埼玉県には、 22件の温泉情報があります。
百穴温泉(ひゃっけつおんせん)
泉質:単純温泉
住所:埼玉県比企郡吉見町北吉見
永久保鉱泉(ながくぼおんせん)
泉質:硫黄泉
住所:埼玉県比企郡玉川村玉川
黒山鉱泉(くろやまこうせん)
泉質:単純温泉
住所:埼玉県入間郡越生町黒山
名栗温泉(なぐりおんせん)
泉質:放射能泉
住所:埼玉県入間郡名栗村下名栗
新木鉱泉(あらきこうせん)
泉質:その他
特徴:新木鉱泉の創業は江戸時代、文政10年(1827年)にさかのぼる。創業より180年余り、当時の内装そのままを残す重厚な建物が特徴。泉質は“含硫黄アルカリ泉”。そのなめらかな肌ざわりから「卵水」とも呼ばれ、神経痛・リウマチ・胃腸病・冷性・外傷など、また美容にも効果があることで知られている。
住所:埼玉県秩父市大字山田1538-1番地
和銅鉱泉(わどうこうせん)
泉質:硫黄泉
特徴:わが国最初の銅坑跡、和銅遺跡の近くに、一軒宿「和銅鉱泉旅館」が建っている。秩父七湯のうちで最も古い歴史を持った「和銅鉱泉の薬師の湯」は和銅開銭でも知られる歴史ある温泉。泉質は 弱アルカリ性低張性冷鉱泉、効能は神経痛、リュウマチ、冷え性、皮膚病、ストレス、切り傷、常習便秘などである。
住所:埼玉県秩父市黒谷
不動の湯温泉(ふどうのゆおんせん)
泉質:単純温泉
住所:埼玉県秩父市下山田
美やま温泉(みやまおんせん)
泉質:単純温泉
特徴:静かな川沿いに建つ一軒宿「ホテル美やま」に沸くのが「美やま温泉」。泉質は単純温泉で効能は一般的適応症。毎年12月に行なわれる日本三大曳き山祭りの一つ「秩父夜祭り」をモチーフにした温泉風呂もあって子供も楽しめる。近年では苺狩りやぶどう狩りも近場で楽しめると人気がある。
住所:埼玉県秩父市山田
山田温泉(やまだおんせん)
泉質:硫黄泉
住所:埼玉県秩父市山田
巴川温泉郷(ともえがわおんせんきょう)
泉質:硫黄泉
住所:埼玉県秩父市久那
千鹿谷鉱泉(ちがやおんせん)
泉質:炭酸水素塩泉
住所:埼玉県秩父郡吉田町上吉田
両神温泉(りょうかみおんせん)
泉質:含鉄泉
住所:埼玉県秩父郡両神村
日野温泉(ひのおんせん)
泉質:硫黄泉
住所:埼玉県秩父郡荒川村日野
柴原温泉(しばはらおんせん)
泉質:硫黄泉
特徴:柴原温泉は秩父七湯のひとつで400年の歴史があり、江戸時代の初めから湯治に利用されてきた。現在は山間に4軒の宿が並ぶ静かな温泉だ。その中でも一際は古い木造三階建ての宿がある。130年前に建てられた柳屋の旧館だ。建物は残されているが残念ながら宿泊することはできない。
住所:埼玉県秩父郡荒川村柴原
白久温泉(しろくおんせん)
泉質:硫黄泉
住所:埼玉県秩父郡荒川村白久
小鹿野温泉大竜寺源泉(おがのおんせんだいりゅうじげんせん)
泉質:単純温泉
特徴:関越自動車道花園ICより約45分。秩父の山奥に位置するこの温泉。泉質はメタホウ酸泉・源泉は19.7度。効能は神経痛・腰痛・筋肉痛・創傷・冷え性など。古くは江戸時代は秩父の代表的温泉であったそうだ。秩父地方は養蚕の盛んな地方で、周辺諸藩の交通の要衝であった時代もある。
住所:埼玉県秩父郡小鹿野町小鹿野
丸山鉱泉(まるやまこうせん)
泉質:鉱泉
住所:埼玉県秩父郡横瀬町
秩父湯元武甲温泉(ちちぶゆもとぶこうおんせん)
泉質:弱アルカリ性低張性泉
住所:埼玉県秩父郡横瀬町大字横瀬
越谷天然温泉美人の湯(こしがやてんねんおんせんびじんのゆ)
泉質:ナトリウム塩化物泉
住所:埼玉県越谷市大間野町
かすかべ湯元温泉(かすかべゆもとおんせん)
泉質:単純温泉
住所:埼玉県春日部市大字大増新田

