三重県には、 54件の温泉情報があります。

鍋田川温泉(なべたがわおんせん)

泉質:塩化物泉

住所:三重県桑名郡木曽岬町新加路戸

 

長島温泉(ながしまおんせん)

泉質:アルカリ単純泉

特徴:三重県北部にあり、木曽三川が注ぐ水郷地帯にある温泉。アミューズメント施設も充実した東海エリア有数の観光スポット「ナガシマスパーランド」内にある。三重県水郷自然公園にも指定されている。豊富な温泉はナガシマスパーランド内にあるいくつかの温泉施設で堪能できる。

住所:三重県桑名市長島町浦安333

宿泊:長島温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

湯の山温泉(ゆのやまおんせん)

泉質:放射能泉

特徴:湯暦は古く1200年以上前。その昔、傷ついた鹿が湯に浸かって傷を癒したという伝説から「鹿の湯温泉」という別名も。また、お肌に良い成分を含んでいると言われ、「美人の湯」とも呼ばれている。雄大な御在所岳に抱かれた温泉郷は、秋の紅葉を始めとして四季折々の景観もまた素晴らしい。

住所:三重県三重郡菰野町菰野

宿泊:湯の山温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

坂部温泉(さかべおんせん)

泉質:単純温泉

住所:三重県四日市市西坂部町

 

伊賀温泉(いがおんせん)

泉質:含鉄泉

住所:三重県上野市西高倉

 

榊原温泉(さかきばらおんせん)

泉質:含鉄泉

特徴:清少納言の「枕草子」が、有馬、玉造とともに、三名泉として書き記した歴史ある名湯。榊原川沿いに散在する静かな温泉地で、のどかな田園風景の中に設備の整った宿が点在する。湯は、ビロードのようにしっとりと肌になじみ、美肌に効果があると言われている。

住所:三重県久居市榊原町

宿泊:榊原温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

磨洞温泉(まどうおんせん)

泉質:単純温泉

特徴:津市郊外の低い丘陵地、江戸時代より磨き砂を採掘した洞窟「磨洞」の入口近くに湧く温泉。昔は付近の人々が飲料水などに利用していたものを、一軒宿「涼風荘」が再開発し、磨洞温泉ができる。熱帯樹の茂る明るいガーデン風呂と、近々、洞窟風呂もオープン予定。立ち寄り風呂としても、大人700円、子供400円で利用できる。

住所:三重県津市半田

宿泊:磨洞温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

赤目温泉山の湯(あかめおんせんやまのゆ)

泉質:放射能泉

住所:三重県名張市赤目町柏原

 

赤目温泉隠れの湯(あかめおんせんかくれのゆ)

泉質:放射能泉

特徴:伊賀の隠れ里・名張の赤目四十八滝にも近く、赤目渓谷を望む自然豊かな山あいに湧き出る温泉。近畿随一のラドン含有量を誇る弱放射能線は、ほっこりと体の芯から温めるといわれている。また、動脈硬化や高血圧にも効くといわれているため「長寿の湯」としても親しまれている。

住所:三重県名張市赤目町長坂682番地

宿泊:赤目温泉隠れの湯周辺の温泉宿・ホテル

 

香落渓温泉(こおちだにおんせん)

泉質:放射能泉

住所:三重県名張市青蓮寺峯の山

 

答志島温泉(とうしじまおんせん)

泉質:塩化物泉

特徴:鳥羽の沖合い約10km、鳥羽湾に浮かぶ最大の島、答志島に湧く温泉。離島の趣もあるこの島で、旅館は内海に面し、穏やかな湾と、遠くの鳥羽湾が見渡せる小高い丘の上に点在。宿では、磯でとれたばかりの新鮮なサザエ、アワビ、鯛、エビがいっぱいの魚介料理が楽しめる。

住所:三重県鳥羽市答志町和具浦

宿泊:答志島温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

鳥羽本浦温泉(とばもとうらおんせん)

泉質:単純温泉

特徴:パールロードの入口、麻生の浦大橋を渡ったところに位置する「サン浦島 悠季の里」が唯一の宿。敷地内から湧く温泉は湯量も豊富。大浴場棟「まろびね庵」は露天風呂をはじめ男女あわせて10種類のお風呂が楽しめる。カップル・家族連れにうれしい貸切風呂も2種類、用意されている。

住所:三重県鳥羽市浦村町

宿泊:鳥羽本浦温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

奥香肌峡温泉(おくかはだきょうおんせん)

泉質:塩化物泉

住所:三重県飯南郡飯高町森

 

阿曽温泉(あそおんせん)

泉質:炭酸水素塩泉

特徴:R42号線、伊勢神宮離宮「滝原宮」ちかくの自然豊かな大紀町曽根にある曽根温泉は、江戸時代から自然湧出。古くからある温泉だが、現在も炭酸水素塩・塩化物温泉で1分間に70リットルが自然に湧き出している。廃校になった小学校の校舎を再利用した立ち寄り湯として利用もできる施設もある。

住所:三重県度会郡大紀町阿曽片山245

宿泊:阿曽温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

浜島温泉(はまじまおんせん)

泉質:炭酸水素塩泉

特徴:日本有数のリアス式海岸、英虞湾を望む浜島町に湧く温泉。海を一望できるロケーションの良さから夕日の美しさがポイントの温泉旅館が建ち並び、趣向を凝らした露天風呂を有する宿も多い。泉質は、ナトリウム-塩化物温泉で、少し茶褐色に色づいた半透明の湯である。

住所:三重県志摩郡浜島町浜島出湯

宿泊:浜島温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

新湯の口温泉(しんゆのくちおんせん)

泉質:塩化物泉

特徴:世界遺産熊野古道で有名な紀伊山地の1000m級の山あいで平成9年に湧出。湯量は豊富でほとんど無色透明なアルカリ性単純温泉。疲労回復や慢性消化器病、神経痛、関節痛、痔病、冷え性などの適応症がある。公共の一軒宿で渓流を見ながらの露天風呂や足湯、室内温水プールなどで湯浴みを楽しめる。

住所:三重県南牟婁郡紀和町小川口

宿泊:新湯の口温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

霧生温泉(きりゅうおんせん)

泉質:単純温泉

住所:三重県名賀郡青山町霧生

 

二見温泉(ふたみおんせん)

泉質:含鉄泉

特徴:伊勢市から東に10km、眼下に伊勢湾を見下ろす、伊勢湾志摩国立公園にある温泉。茶褐色のにごり湯は、とても温まるお湯と評判。周辺には、夫婦岩や、ラッコやジュゴンで有名な鳥羽水族館、2000年の歴史を誇る伊勢神宮、スペイン村や戦国時代村といったテーマパークがあり、観光も充実。

住所:三重県渡会郡二見町大字西字北浜

宿泊:二見温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

鳥羽グランドホテル温泉(とばぐらんどほてるおんせん)

泉質:炭酸水素塩泉

特徴:地下1500mから湧き出る海辺の温泉。源泉を持つ鳥羽グランドホテルは、海に面したロケーションで、鳥羽港一望の景色が自慢。全室オーシャンビューの和風ホテルだ。もちろん、露天風呂からも抜群の景色を楽しみながら湯を満喫することができる。

住所:三重県鳥羽市小浜町

宿泊:鳥羽グランドホテル温泉周辺の温泉宿・ホテル

 

奥志摩温泉 合歓の郷 潮騒の湯(おくしまおんせん ねむのさと しおさいのゆ)

泉質:塩化物泉

特徴:海と自然と音楽をテーマにしたリゾート「合歓の郷」に地下1500mから湧き出る温泉。屋上には、屋上展望露天風呂、打たせ湯、リラクゼーションテラスなどがあり、熊野灘の雄大なパノラマも堪能できる。立ち寄り湯としても、利用することができる。

住所:三重県志摩郡浜島町大崎半島

宿泊:奥志摩温泉 合歓の郷 潮騒の湯周辺の温泉宿・ホテル

 

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